| 1996年9月 |
研究開発およびエンジニアリングを目的として、授権資本60百万円、払込資本金15百万円、社員3名で当社を設立。 |
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米国ToYo Technologies, Inc.との間で同社の所有する特許技術に基づくビジネス展開に関する契約を締結。 |
| 1996年12月 |
カルフォルニア工科大学が運営するリアルタイム地震防災システムCUBEのメンバーとなる。 |
| 1996年12月 |
社内コンピュータネットワークシステムを構築。 |
| 1997年4月 |
資本金を500万円増資し、2,000万円とする。 |
| 1998年4月 |
三次元動磁場解析ソフトウェア:EMSolutionを発売。 |
| 1998年7月 |
資本金を1,000万円増資し、3,000万円とする。 |
| 2001年2月 |
社内改装により実験室、コンピュータ室を新設。 |
| 2001年4月 |
自社研究開発活動を拡充し、Microfluidics技術の開発に着手。
【ToYo Technologies, Inc.との共同研究契約による】 |
| 2001年6月 |
顧客窓口としてカスタマーグループを発足。 |
| 2001年6月〜 |
"EMSolution Topics"発刊。 |
| 2002年4月 |
関西以西地区の技術サービスを拡充。 |
| 2002年7月 |
中小企業総合事業団「課題対応技術革新促進事業」を受託。 |
| 2003年1月 |
セラミック粒径計測・解析ソフト:CeraPartを発売。 |
| 2003年5月 |
コンピュータシステムを増強。 |
| 2003年8月 |
桂林市西科電子科技有限責任公司(中国)を発表。 |
| 2004年3月 |
汎用三次元データビューワーを発表。
マイクロ流体事業を目的とした「ナノ フュージョン株式会社」を設立。 |
| 2004年7月 |
関東経済産業局「平成16年度中小企業経営革新等対策補助金(創造技術研究開発事業)」を受託。 |
| 2005年3月 |
高分子結晶溶解度測定装置のプロトタイプを開発(中小企業経営革新等対策補助金による)。 |
| 2005年10月 |
「ナノ フュージョン株式会社」を増資し、マイクロ流体製品の開発体制を強化 |
| 2005年12月 |
社内研究開発体制を強化 |
| 2007年7月 |
「ナノ フュージョン株式会社」を増資し、技術開発・経営を強化 |